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出展自治体・団体
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ご来場・ご出展いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
3日間で 2,176名 の皆さまにご来場いただき、地域と経営の新たな接点が数多く生まれました。
2026年7月8日(水)〜10日(金)の3日間の来場者数を、日別・合計でご報告いたします。
全国から集結した出展自治体の情報はこちら。
秋田市
秋田市は、東北三大夏祭りの1つである「竿燈まつり」や 四季折々に楽しめるレジャーが豊富です。また、2011年以降、待機児童「0」を達成。さらに0歳から2歳までの保育の無償化のほか、 3歳から5歳までの幼児教育・保育の無償化に取り組むなど、子育てをするには、最適な環境が整っております。犯罪や事故が少なく、治安が良いため、安心して暮らすことができるのも秋田市の魅力ポイントの1つです。秋田市内には多くの高等教育機関があります。また、UIJターン制度を通じ、企業とのマッチングを支援します。新たな立地に伴う初期投資の負担を軽減し、スムーズに事業を立ち上げていただくため、秋田県では設備投資等への優遇制度を設けています。なお、県と市の助成制度は併用が可能です。
奈良県
奈良県では、事業者様の県内進出や事業拡大に向けて、用地のご紹介から支援制度のご案内まで幅広くサポートしています。用地については、県が造成・分譲する「御所IC工業団地」(以下資料参照)をはじめ、多様な用地情報を取りそろえており、事業者様のご希望に即したご提案をいたします。まずはお気軽にご相談ください。 また、7月に開催される「企業立地フェア2026」では、企業立地に精通した専門職員「企業立地コンシェルジュ」が、当県ブースで皆さまをお迎えし、具体的なご相談にも対応いたします。「奈良は遠くて訪問が難しい…」という事業者様も、この機会にぜひお立ち寄りください。 皆様にお会いできることを楽しみにしています。(お問合せ先)奈良県 産業部 産業創造課 企業誘致係TEL:0742-27-8813(直通)
境町
⌂ 茨城県境町は子育て支援日本一を目指しています!英語移住しませんか? 子育て支援日本一を目指し、茨城県境町は子どもたちの未来のために最大限の投資をしていきます! ↓境町 移住定住リーフレット↓ (クリックすると、PDFを拡大表示できます) Topics2026年も境町が全国1位に輝きました!「田舎暮らしの本」 住みたい田舎ベストランキング人口1万人以上の町ランキング(人口グループ別)総合部門 全国で第1位子育て世代部門 全国で第1位若者世代・単身者部門 全国で第1位北関東エリアランキング(12エリア別)総合部門 第1位子育て世代部門 第1位若者世代・単身者部門 第1位移住に役立つ!ランキング 自治体担当者が憧れるまち子育て支援の実施方法を参考にしたい自治体TOP5 全国で第1位子育て支援ふるさと納税の実施方法を参考にしたい自治体TOP5 全国で第2位他、多数の部門にランクインしました。ランキング詳細はこちらまた、田舎暮らしの本2025年12月・2026年1月合併号「子育て世代移住Project」にて境町の特集が掲載されました。こちらから誌面をご覧いただけます。Topics【昨年度末完成・満室】アイレットハウス オハナタウンIIツー(もらえる戸建住宅 第4弾)入居者の募集は10月17日(金)に締め切り、すべて満室となっております。多数の反響にお応えし、今後も新築戸建賃貸住宅の整備を進めてまいります(時期未定)。新たな住宅を新設することとなりましたら、境町移住定住ホームページ(当ページ)でお知らせいたします。【参考】前回の住宅(オハナタウンII)Topics境町の人口が増えています!子育て支援や教育、移住定住など数多くの施策が功を奏し、令和6年度で+67人の人口増加を達成しました。また、令和6年度の社会増減(転入と転出の差)については、+272人の社会増を達成しました。詳細はこちらTopicsTVで境町が紹介されました。TBSテレビ「Nスタ」(YouTubeで視聴)日テレ「ヒルナンデス!」日テレ「ZIP! 飯尾和樹のペッコリ妄想移住ファイル」他、多数のTV番組で人気の移住先として紹介されました。詳細はこちらTopics境町と東京駅を結ぶ高速バス 運行中!(王子駅経由)王子駅(北区)まで最短55分(JR京浜東北線・東京メトロ南北線に乗り換え可能)東京駅(千代田区)まで最短90分。毎日16便(往復8便)運行しています。座って通勤・通学できるので大変便利です。(通学定期券の半額補助あり)バスターミナルには無料駐車場も完備。 詳細はこちら先進的な英語教育充実の教育環境環境設備家庭の負担を減らすサポート助成金・奨学金様々な取り組み安心子育てサポート出産・赤ちゃんへのサポート保育のサポート小学生や中学生へのサポートお子さんや子育て世帯への様々なサポート子育て世帯向け住宅を整備しています境町に住みたい方への奨励金・補助金その他の補助金サポート子育て世帯向け施設も続々整備中! 続々オープン!まちづくりに力を入れています子どもたちが中学校卒業までにかかる保育料・給食費・医療費境町での子育て費用を試算してみました子育て世帯が家を新築して移住したときの奨励金境町での移住・定住者向け奨励金を試算してみました境町はここにあります境町は、茨城県の西部、千葉県と埼玉県の県境に位置しています。利根川と江戸川の分岐点という立地を活かし、江戸時代には水運を利用した利根川随一の「河岸のまち」として人や文化が行き交う文化交流の場として栄えました。Googleマップで境町の位置を確認都心へのアクセス都心まで、車で約70分!(圏央道境古河ICを利用)高速バスを利用すれば、東京駅へ最短90分、王子駅へ最短55分で快適にアクセスできます。・羽田空港:車で約90分・成田空港:車で約70分 または 高速バスで約80分高速バス東京駅線高速バス成田空港線高速バスでのアクセス方法※所要時間は参考情報としてご覧ください。移動手段、混雑具合や、工事、天候などの影響で異なります。電車・路線バスでのアクセス方法自動車でのアクセス方法境町が「田舎暮らしの本」で注目されています!「住みたい田舎ベストランキング」田舎暮らしを紹介する月刊誌「田舎暮らしの本」(宝島社)2026年2月号において発表された、「2026年版 第14回 住みたい田舎ベストランキング」にて、茨城県境町が、全国で第1位に輝きました!(人口グループ別「人口1万人以上の町」ランキング)人口グループ別ランキング【人口1万人以上の町(全国)】総合部門 第1位子育て世代部門 第1位若者世代・単身者部門 第1位シニア世代部門 第5位=総合・子育て・若者の3部門において、 全国で第1位を獲得!12エリア別ランキング【北関東エリア】総合部門 第1位子育て世代部門 第1位若者世代・単身者部門 第1位シニア世代部門 第8位=総合・子育て・若者の3部門において、 北関東で連続で第1位!移住に役立つ!ランキング【自治体担当者が憧れるまち(全国)】「子育て支援」の実施方法を参考にしたい自治体 第1位「ふるさと納税」の実施方法を参考にしたい自治体 第2位「高齢化対策」の実施方法を参考にしたい自治体 第4位=自治体職員が「参考にしたい自治体」 として境町が多く挙げられランクイン! 特に子育て支援は全国で第1位! 過去のランキングはこちら2025年12月・2026年1月合併号 子育て世代移住Project子育て世代移住Project「英語塾・英語キャンプ・学習塾・スポーツ教室が無料!子育て世帯に選ばれる教育支援のまち・茨城県境町」(3ページ掲載)アイレットハウスに入居されている移住者へインタビュー境町の英語教育や子育て支援、教育支援、スポーツ支援の紹介誌面をこちらのページからご覧いただけます。過去の特集はこちら境町が受賞・表彰されています田舎暮らしの本 2025年版 第13回「住みたい田舎ベストランキング」移住者増の人気地ベスト100 全国で第1位移住者が増えている人気の地域として、境町が全国で第1位を獲得しました。(宝島社 田舎暮らしの本 2025年2月号)日本テレビ「ペッコリ妄想移住ランキング」全国で第9位「子育て日本一!? ハワイ留学無料 25年住めば土地・一軒家もらえる街」として境町がランクインしました。(2023年12月放送)令和7年度ふるさとづくり大賞総務大臣表彰「ふるさとづくり大賞」を受賞当町は、ふるさと納税や補助金の獲得等による新たな財源確保により、子どもの医療費・給食費の無償化や25年間居住で住宅と土地を無償譲渡する住宅など、子育て世帯に特化した施策を展開してきた点を高く評価いただいての受賞となりました。詳細はこちら第3回 日本子育て支援大賞2022自治体部門を受賞当町は一般公募により参加し、無料で受けられる英語教育や、子どもを遊ばせながら安心して仕事ができるコワーキングスペースなど、当町の「子育て支援日本一」を目指す取り組みが評価され、受賞に至りました。詳細はこちら境町のふるさと納税全国の市町村で最多! 世界的建築家 隈研吾氏 設計の建築物が8施設境町は好立地! アクセスの良さを活かした産業用地をご案内
千歳市
千歳市は11か所の工業団地を擁し、電子部品、食品、飲料、化学、物流、研究施設など、290社を超える企業に立地いただいており、製造品出荷額等では北海道第4位の道内屈指の工業都市となっています。本市は、空港、高速道路、港湾など「空・陸・海」のネットワークによる交通アクセスの利便性が高く、理工系・情報系の専門知識や技能を有する人材にも恵まれ、良質な水資源や低廉な上下水道、クリーンで安定した天然ガス、特別高圧電力など企業活動に不可欠な産業インフラが整っています。また、本市は台風や地震などの自然災害に強く、リスク分散の適地としての条件が整い、さらに、冷涼な気候は、事業活動においても空調等の運転コストを軽減できます。降雪量は、北海道の中では比較的少なく、通勤や物流に支障を与えることはありません。現在は、半導体を含む電子部品はもとより、食品や化学、物流など、多様な産業の集積を目指し、新千歳空港やJR南千歳駅に近い柏台地区において、新たな工業団地の開発を進めており、令和10年度の一部分譲開始に向けて、令和8年12月から予約分譲の開始を予定しています。どうぞ皆さん、千歳市への立地をご検討ください。
沖縄県・宜野座村・名護市
愛知県 東三河5市(豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市)
豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市では、愛知県東三河地域への新たな企業誘致と企業集積を図るため、企業用地・オフィスのご紹介や、進出企業様へのサポートなど様々な取り組みを行っています。
宮崎県
【1日限定・事前予約優先】宮崎県の「地場企業」と出会う! 関東エリア取引開拓アドバイザーによる「個別ビジネスマッチング相談会」開催宮崎県の優れた技術・製品を持つ企業との新規取引による協創サプライチェーンの拡充をお考えではありませんか?今回の企業立地フェアでは、関東エリアで宮崎県企業との橋渡しを担う「取引開拓アドバイザー」が会場に駆けつけます。具体的なニーズのご相談から、貴社のビジネスにマッチする県内企業のご提案まで、マンツーマンでお応えします。■ 相談コーナーのポイント個別マッチング提案: 関東のニーズを知り尽くしたアドバイザーが、最適な県内企業をご提案します。直接相談: 業界トレンドや宮崎の地場企業の強みについて、具体的な情報をキャッチできます。予約優先・当日枠あり: じっくり相談したい方は事前予約がおすすめですが、当日飛び込みでのご相談も大歓迎です!■ 実施概要日時: 2026年7月10日(金) 13:00~16:00場所: 企業立地フェア 宮崎県ブース内 K-22対象: 宮崎県内の企業との新規取引・協業をご検討中の企業様 取引開拓アドバイザー相談予約フォームhttps://2ddbcb6b.viewer.kintoneapp.com/public/eedb5f207943e7f1253d6bdb12ef88fc0d5687fe8f78e26bca0f64c39d429f94
群馬県沼田市
群馬県北部、利根川の源流域に広がるまち、沼田市。市域の約8割を森林が占めるこのまちは、“森林文化都市”として自然とともに歩んできました。四季折々の自然が彩るこの地では、快適な都市機能と自然との共生が両立し、働く人にとっても暮らす人にとっても心地よい環境が広がります。サステナブルなまちづくりに取り組むこの場所で、未来志向のビジネスが育まれています。 沼田市企業立地ガイド(外部リンク)沼田市のアピールポイント便利なアクセス沼田市は、関越自動車道「沼田IC」や上越新幹線「上毛高原駅」、JR上越線「沼田駅」が近く、東京方面や群馬県内の主要都市へのアクセスが良好です。企業活動に必要な移動がスムーズに行え、全国規模のビジネス展開にも最適な立地です。災害に強いまち沼田市は河岸段丘の安定した地盤にあり、地震や土砂災害のリスクが低く、事業展開に適した環境です。降水量が少なく水害のリスクも低いため、安定した事業運営が可能です。長い日照時間も特徴で、再生可能エネルギー利用や効率的な生産活動に最適です。沼田横塚産業団地【令和9年夏分譲開始予定】市内横塚エリアに産業団地を造成中!現在、沼田市では、企業様に対し立地検討について積極的にご案内しております。PRポイント01 関越自動車道沼田ICから車で5分02 BCP対策に最適な災害が少ない産業団地03 立地希望条件に基づく最適区画をご提案沼田横塚産業団地お問い合わせフォーム沼田横塚産業団地の位置(Googleマップ)優遇制度各種支援政策についてはこちら支援体制森林文化都市アクションプラン本計画では、森林文化都市宣言にある「人と自然が真にふれあう理想のまち」について、人が自然環境を守り、育て、その対価として自然から得られる恩恵が人を助けるまちと整理しています。この理想のまちに近づくために必要な行動を、人も行政も選択することが「森林文化都市」のあるべき姿であり、地域の自然環境との共生を通じて、持続可能な地球環境の実現に貢献することを目指します。沼田市森林文化都市アクションプラン(外部リンク)市長が語る環境政策(Youtube)お問い合わせ沼田市産業振興課企業誘致推進室〒378-8501 群馬県沼田市下之町888番地TEL:0278-23-2111E-mail:sangyo03@city.numata.lg.jp
群馬県藤岡市
この動画は、群馬県藤岡市に新たに整備する工業団地の分譲区画図の紹介動画です。また、市内に立地する企業の協力を得まして、企業の視点からみた、交通の利便性や地理的優位性、その他、行政の支援制度などを紹介しています。ぜひご覧ください。(約7分)